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フローラルにこんなに種類が

フローラル系
香水の主成分の大半は、花の香りを逆援にして作られています。このフローラル系は、花の香りを主体にした香りの系統です。

フローラル グリーン
グリーン系の香り(草などの青っぽい香り)を加えた香りです。初めてのものは、ピエールバルマンの「ヴァンベール(1945年)」で、有名どころだとシャネルの19番、資生堂のむらさき、グレのカボティーヌ、ディオールのタンドゥルプワゾンなどがあげられます。

フローラル フルーティ
果実の香りが特徴的で、種類はかなり多くなります。このフルーツの種類によっても香りのイメージは大きく異なってきます。一応あげておくと、ヒューゴウーマン、トロピカルパンチ、などなど、、、多種多様ですね。

フローラル フレッシュ
フローラル系のなかにあって、乱交サワヤカというか、清涼感のある花を使っていたりとか、柑橘系の香りを加えてよりサワヤカな香りに仕上げているものを指します、そういった意味ではフローラルフルーティと分類上重複する部分もありますね。

成分的にはスズランとか、ヒヤシンス、ネロリなんかを使っているケースが比較的多いよいです。初めてのものは、コティの「ミュゲドボヌール」あたりかな?ディオールのディオリッシモとか、ギラロッシュのフィジー(グリーン系でも、シプレ系でもあります。)、ラウラ、アクアディジオ、スプリングフィーバーなんかがありますね。


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